NPO法人現代の教育問題研究所では、毎月1回機関紙「さざなみ国語教室」を発行しています。
このたび第524号が出来上がりましたので、興味をお持ちの方は下の添付ファイルよりご一読いただけましたら幸いです。
【機関紙】さざなみ国語教室 第524号(2025年11月25日発行)
<目次>
■巻頭言 問いを創出し、追究することの意味とは 伴野 彰宣
◆さざなみ 吉永 幸司
■『くじらぐも』の実践 川部 長人
■『「お手紙」の学習』 井上 滉斗
■音読発表会を通して 山田 定子
■かえるくんとがまくんシリーズのおすすめカード 岡嶋 大輔
■「読むこと」と「書くこと」の複合単元の授業づくり 三上 昌男
◆編集後記 森 邦博
※過去発行分につきましては、
http://www.eonet.ne.jp/~sazanamikokugo/kiji/mokuji.html
よりご覧いただけます。
添付ファイル
この投稿の発信者

NPO法人
特定非営利活動法人 現代の教育問題研究所
良い言葉、美しい言葉を学べばそれを社会生活の中で活かすことができ、言葉で考え言葉で自らを奮い立たせることができる、「国語力は人間力」の理念の認知を広め、子供の健全育成と社会教育のより一層の推進を図る様々な活動をしています。




