NPO法人現代の教育問題研究所では、毎月1回機関紙「さざなみ国語教室」を発行しています。
このたび第519号が出来上がりましたので、興味をお持ちの方は下の添付ファイルよりご一読いただけましたら幸いです。
【機関紙】さざなみ国語教室 第520号(2025年7月25日発行)
<目次>
■巻頭言 こころをほどき、回復をつなぐ「言葉」 増田 史
◆さざなみ 吉永 幸司
■登場人物に注目して『おおきなかぶ』を読む 川部 長人
■『子どもたちのつながり』 井上 滉斗
■スイミーに寄り添って思いを書く 岡嶋 大輔
■はじめての説明文の学習 「どうやってみをまもるかな」(一年生) 山田 定子
■言葉に触れる機会を見つめ直す ~全校で取り組む書く活動から~ 海東 貴利
◆編集後記 吉永 幸司
※過去発行分につきましては、
http://www.eonet.ne.jp/~sazanamikokugo/kiji/mokuji.html
よりご覧いただけます。
添付ファイル
この投稿の発信者

NPO法人
特定非営利活動法人 現代の教育問題研究所
良い言葉、美しい言葉を学べばそれを社会生活の中で活かすことができ、言葉で考え言葉で自らを奮い立たせることができる、「国語力は人間力」の理念の認知を広め、子供の健全育成と社会教育のより一層の推進を図る様々な活動をしています。




