協働プラットフォームの開催状況

2017.04.06(木) 更新
協働プラットフォームの設置について

 

設置の目的

平成28年3月に策定した滋賀県協働推進ガイドラインに基づく政策形成段階における協働を推進するための仕組みとして、県民をはじめとする多様な主体の参加の下で、テーマに応じた対話や協議を行う「滋賀県協働プラットフォーム」を設置する。

 

テーマの募集

テーマは、県各部局および県民、NPO、企業等から広く募集する。

 

テーマの提案方法

提案者は、別記様式「協働プラットフォームにおけるテーマ提案書【Word】」を事務局である滋賀県県民生活部県民活動生活課県民活動・協働推進室へ提出する。

※ファイルはマウス右クリックで「対象をファイルに保存」でダウンロードください。

 

事務局

県民活動生活課県民活動・協働推進室とする。

 

開催時期および回数

テーマの提案状況に応じ、随時開催することとする。

 

参加者

  • テーマの提案者
  • テーマに興味のある県民、NPO等の多様な主体
  • コーディネーター(課題解決に向けた合意形成のため、中立的な立場で出席者の発言を引き出すとともに、発言内容の集約・整理を行う。)
  • 県担当課職員(各協議テーマの関係所属職員)

 

参加者の定員

定員は概ね20名とする。

 

情報公開

協働プラットフォームは公開により開催することとする。併せて協働プラットフォームの議事要旨は、県ホームページ「協働ネットしが」にて公表する。